ともなってかわる量 公開日 2023/03/02 更新日 2023/03/02 学校日記 4年生の算数です。「ともなってかわる量」とは、Aの値が変わると、Bの値も変わるという関係のことをいいます。 例えば、まわりの長さが16cmと決められている長方形や正方形があったとします。縦1cmの時、横は7cmとなります。次に、縦が2cmに変わったとき、横は6cmに変わります。このように、縦の長さが変わると横の長さも変わる。 このようなことを、子どもたちは考えていました。 いいね(0)