1日約300g
- 公開日
- 2022/01/31
- 更新日
- 2022/01/31
学校日記
6年生の社会科です。太平洋戦争中の生活について調べています。食糧不足となり、配給制が始まり、一人1日約300gの米が配られたそうです。
すると、「300gって、どれくらいの量?」という疑問の声が上がりました。早速、タブレットで調べ始める子どもたち。
いい光景です。まずは、「自分で調べる、考える」習慣がついていると、これからの学習でもおおいに役立ちます。
大野原(学校便り)
悪天候及び災害への対応
コミュニティ・スクール